7月24日に『自分と違う誰かのために』そんな想いから「ユニバーサルマナー検定」を受講して来ました。
講座では実際に車いす体験やご高齢の方の身体的な不自由さを装具を付けて体験しました。
ご本人と同じ立場を体験することで『相手の立場に立つ目線の大切さ』を学びました。

先日障がい者施設で起こった悲しい事件。
一人一人は違って当たり前で、それは個性という宝物だと思っています。
このような事が起きない世の中になって欲しいと願っています。
講座の様子をブログで公開しています。

こちらからです