【投稿日:令和8年8月7日】
こんにちは!行政書士の稗田美智子です。
先日、とても素敵な想いを持ったお客様から「訪問介護事業所を立ち上げたい」というご依頼をお受けしました!
とっても素敵な会社名も決まり、信頼している社労士(社会保険労務士)の先生ともタッグを組み、一歩を踏み出したところです。
具体的な事業の詳しい内容や開業スケジュールなど、細かな部分はまさにこれから一緒に決めていく段階。「この素敵な会社名に、どんな未来図を込めていこうか」とお客さまと一緒にじっくり考えながら、カタ
チにしていくワクワクのスタートラインに立っています。
一緒に考えるから、ゼロからのスタートでも大丈夫
「訪問介護をやりたいけれど、
何から決めればいいかわからない…」 「指定申請に必要な準備って、自分たちだけでできるのかな?」
初めての開業は、分からないことばかりで当然です。 だからこそ、当事務所では最初からすべてが決まっていなくても、お客様のペースに合わせて丁寧にヒアリングを行い、社労士の先生とバトンを繋ぎながら進めています。
行政書士(わたし)の担当
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法人設立・定款作成
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お客様の想いや将来のビジョンをお伺いし、事業の基本となる「定款」を一緒にお作りします。訪問介護に必要なフレーズをしっかり盛り込み、土台を整えます。
登記は司法書士の先生にバトンタッチ致します。 -
社労士の先生の担当
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指定申請・労務管理・社会保険手続き定款の方向性を見守りながら、その後の「指定申請」や「スタッフさんの雇用管理・お給料の仕組みづくり」など、労務のプロとしてしっかり引き継いでくださいます。
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「まだ詳細は決まっていないけれど、定款にはこれを書いておいたほうが指定申請がスムーズですよ!」 「それなら、設立の時期はこのあたりを目指して一緒に準備していきましょうか」
こんなふうに、早い段階から社労士の先生と情報を共有しながら進められるので、お客様も「安心して相談できる」とホッと笑顔になってくださいます。
開業準備は、最初の一歩を踏み出すときが一番勇気がいるものですよね。
「頭の中にぼんやりとしたイメージがあるだけ」 「社労士さんとの連携も含めて、まずは立ち上げの流れを知りたい」
そんな段階でも、ごそうだ! あなたの「地域を温かく支えたい」という大切な想いを、私たちがチームとなって大切にサポートいたします。
まずはカフェでお茶でも飲むような気持ちで、お気軽にお話しを聞かせてください♪
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